
好評かどうかはわかりませんが、
今回も覚えているとラッキーな統計の話をしたいと思います。
就業調整をしているパートタイム労働者は21.8%
理由で最も多いのは「130万円を超えると健康保険・厚生年金保険の被扶養者からはずれ、自分で加入しなければならなくなるから」
非正規雇用労働者の雇用者に占める割合は36.8%
介護をしている者のうち有業の者は58.0%
年次有給休暇の取得率は65.3%
高年齢者雇用確保措置は99.9%が実施済み
高年齢者就業確保措置は31.9%が実施済み
65歳以降の定年延長や66歳以上の継続雇用制度を導入する等の企業には、「65歳超雇用推進助成金」を支給される
高年齢求職者の再就職支援のため、「生涯現役支援窓口」を設置している
民間企業が雇用している障害者の割合は2.41%
法定雇用率を達成している企業割合は46.0%
雇用障害者がゼロである企業は57.6%
外国人労働者が多い順に、ベトナム、中国、フィリピン
在留資格別でみると、最も多いのは「専門的・技術的分野の在留資格」
公的年金制度の適用状況に関して、被保険者数は全人口の約5割
第2号被保険者が最も多く約7割
全人口の約3割が公的年金の受給権を有している
高齢者世帯では、収入の約6割が公的年金等が占めている
公的年金制度では、少なくとも5年に1回財政検証が行われている
社会保障協定は23か国との間で結ばれている
年金生活者支援給付金について。
年金を含めても所得が低い方々を支援する制度 月額5000円が基準
消費税を10%に引き上げた財源を元にしている
年金の運用利回りの運用目標は1.9%
年金積立金管理運用独立行政法人が行う
一読して、なんとなく覚えているだけでも違うと思います。
受験生のみなさーん! ゴールはもうすぐですよー!



